午前中のことです。
外へ出ると、道路一面にゴミが散乱しています。
お向かいさんのゴミです。
ネットで包んであったのでしょうが、いい加減だったのだと思います。
カラスは見逃しません。
車の出し入れも出来ないので、箒を持って来て、道路脇に寄せました。
またカラスが来たら、困ると思いながら、車を出しました。
午後、ゴミ収集車のおじさん二人が一生懸命、ゴミをかき集めています。
道路は綺麗になって、これでは住人はこの出来事を全く知りようがありません。
そこで、一応、お願いの紙をポストに投函しました。
対処してくれると良いのですが。
今年の冬は寒くて、ウォーキングの時にもっと長いダウンのコートが欲しくなりました。
歩いていると、暑くもなってくるので、薄いのが好みです。
久しぶりに行くスポーツショップは、夏の雑草がそのまま枯れたままになっていて、荒れた感じです。
気を取り直して、お店に入ります。
2階は目当てのコートが見つからず、3階に上ります。
ざっと売り場を歩きましたが、ダメでした。
その時に、服を選んでいるおばさんを見かけました。
何となく私のアンテナが反応したので、距離を取るようにしました。
そうしていたのに、いつの間にか私の側におばさんが来て、「男の服でも、私は着られると思う?」と聞くのです。
「私は店員ではありません」と私。
「それはわかっている」とおばさん。
だったら、なんで私に聞くのでしょう。
そそくさとその場を逃げました。
2026年02月05日
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